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プラグイン開発条件の変更について
2022年09月02日

RICOH THETA本体のプラグインを開発する場合において、下記のとおり条件を変更いたしましたのでお知らせいたします。 

 

変更内容: 

日本で販売しているRICOH THETAで、クライアントモードを使用しないプラグインの開発が可能となります。 

 

対象機種: 

RICOH THETA Z1 51GB(シリアルナンバーがYN35から始まる機器) 

・RICOH THETA X(シリアルナンバーがYR15から始まる機器) 

  

クライアントモードを使用しない開発をご希望の方は以下のURLよりご申請ください 

https://www8.webcas.net/db/pub/ricoh/thetaplugin/create/input 

 

クライアントモードを使用する開発を希望する方は以下のURLよりご申請ください。 

https://webform.ricoh.com/form/pub/e00101/support51gb 

  

*RICOH THETAプラグイン開発の概要を知りたい方はこちらをご覧ください。 

https://api.ricoh/products/theta-plugin/ 

  

プラグイン開発に際しては改正された「端末設備等規則」および「電気通信事業法に基づく端末機器の基準認証に関するガイドライン」を遵守して頂く必要がありますのでご留意いただけますようお願いします。(ガイドラインリンク) 

 


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